2026年7月14日火曜日

吉岡可奈

 https://www.instagram.com/reel/DawAGsZyPaV/?igsh=NDdlZHV0YXBqcTdq











 吉岡可奈さんによるXでのポストhttps://x.com/14__kana/status/2062115784550445311?s=61

この度、ビーチバレーボールチーム 

「ヴィクトリーナ レヴァリス」が発足いたしました!

思い入れの深い姫路市で新たなスタートを切れる機会をいただけたことに感謝し

ビーチバレーを通して姫路市・播磨地域の活性化に少しでも貢献できるように頑張りたいと思います🔥


皆様よろしくお願いします🙌


2026年6月22日月曜日

「本当に腹が立つ。どうして…」日本のアジア記録“爆勝”に元韓国主将が机をバン!日韓比較論に火が付く…韓国レジェンド2人は「日本が一歩先に」「羨ましいとは思わない」と賛否両論(RONSPO)のコメント一覧 - Yahoo!ニュース

「本当に腹が立つ。どうして…」日本のアジア記録“爆勝”に元韓国主将が机をバン!日韓比較論に火が付く…韓国レジェンド2人は「日本が一歩先に」「羨ましいとは思わない」と賛否両論(RONSPO)のコメント一覧 - Yahoo!ニュース

面白いレス見つけたのでコピペ 
↓ 

パク・チソン「日本人のイメージは良くなかった」 

【韓国のサッカー雑誌での智星のインタビューから一部抜粋】 

若くて右も左もわからなくてとんがっている時に日本に来て、最初は学校で習ったように日本人に対してのイメージは良くなかった。 

でも日々暮らしているうちに全然違うと気づきました特に日本のクラブに来た日から毎日必ず声を掛けてくれて、 
悩んでいる時に相談を聞いてくれたカズさんは人生の師です。カズさんのようになりたいです、と言った時にカズさんが、 
急に真顔になり話してくれた言葉は自分の人生を変えるものでした。 

「いいかい智星、自国以外でサッカー選手として生き残るのは本当に困難だ、 
最後までサバイバルする選手に一番必要なものは何かわかるかい?技術じゃない、 
そのクラスの選手の技術はみんな同じくらい高いからね、一番大切な事は、サッカーへの情熱、一途の献身、 
毎試合今日死んでも悔いはないという思いで試合に望む、サッカーに人生を賭ける選手だ」 

「ブラジルでは貧しくて、ブラジル人なのに一生スタジアムに来れない人が沢山いるんだ。ブラジル人にとっては悲劇だよ」 
「智星わかるかい?ブラジルで俺は試合前に必ずスタジアム全体を見る、 
この中でいったい何人の人達が一生に一回だけの試合を見にきたんだろうと思うんだ」 

「すると全身にアドレナリンが溢れてきて喧嘩した直後みたいに身体が震えてきて鼻の奥がツーンとしてくる、 
俺はそのまま試合開始のホイッスルが鳴るのを待つんだ」 

「うまくは言えないけれどこれが俺のサッカー人生だ、智星が本当にサッカーを愛しているならとことんまで愛してやれ。 
智星のプレーで全然違う国の人々を熱狂させてあげるんだよ、それは本当に素晴らしい経験なんだよ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/37d6133d3e9ced0992f2fc8e86b975f2cf884873/comments

「本当に腹が立つ。どうして…」日本のアジア記録“爆勝”に元韓国主将が机をバン!日韓比較論に火が付く…韓国レジェンド2人は「日本が一歩先に」「羨ましいとは思わない」と賛否両論

RONSPO

ヤフコメAI要約

要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。

  • mar*****

    何故お隣りの国は何でもかんでも日本と比較しないと気が済まず、勝った負けたと一喜一憂して大騒ぎするのだろう こちらは全くお隣りさんの事なんか気にもしていないし、あくまでも世界に目を向けて我が道を進んでいるだけなのに お隣りさんもいちいち日本の事なんか気にしないで、世界に目を向けられないものかね

  • mot********

    止めて蹴る、の基本については代表レベルでは遠藤保仁が築いた礎であり、クラブレベルでは、今代表の骨格を成す、三笘、田中、谷口、板倉が在籍したころの川崎フロンターレ監督風間八宏の影響が大きい。いずれも約10年前の話。前回カタール大会からその花が開き始め、今大会で個の力が大幅にパワーアップ。チュニジア戦の全得点、スピードに乗った状態での、1,2タッチでのパスの連携は実に見事だった。

  • yvi********

    アジアには中東と韓国の手があるという。こういう人たちがいる限り、アジアサッカーがまともな運営をできるとは考えられない。日本はこの際アジア連盟を脱退して中北米と新たに北太平洋連盟を作った方が良いのではないか。

  • エドモンド

    パク・チソン選手は若い頃に京都サンガに在籍し、チームメイトのカズや黒部から様々な事を教えられて成長し、天皇杯で勝利に繋がるゴールをあげ、その後マンUに移籍して活躍しました。 日本のサッカーの良いところを十分に理解されているのだと思います。

  • sou aida

    羨ましいとは思わない。そうだね、自分も韓国を羨ましいとは思わない。毎度のことだが日本はくじ運が笑えてくるくらいに、どうしてわざわざにそのグループになるのかと思えるレベルだ。今回だってそうだ。この後勝ち上がってもどうやらブラジルやモロッコのようだ。 だけれど韓国のグループのほうが羨ましいとは思わない。日本は強い相手ほどチームはどんどん固まっていく。森保さんが8年かけてつくったものでもあるが、いまの日本のチーム力なら、チームとしてのまとまりがあれば自ら試合中も修正し強敵に渡り合えると思うし、その自信が見てる方にも芽生えてくる。

  • iff********

    韓国は次のワールドカップ予選がどうなるかだ。自分は大苦戦するのではないかと予想している。何故なら他のアジア諸国は伸びる余地があるが、韓国は現状より悪くなるイメージしかないからだ。 色々原因がありすぎてどこから対処すれば良いか自分でも分からない。成果が出るかどうか分からない事に対して地道な努力が出来ないのが根本的な理由だと思う。

  • ber********

    なんで韓国は日本と比較したがるのかがわからない 日本は確かトルシエ監督だったと記憶してるけど欧州リーグ在籍選手が多くないとW杯で勝てないと明言してる 今では欧州リーグ在籍選手は100人以上いて代表選手はほとんど欧州リーグ在籍 サッカー強国と言われるブラジルでも7割アルゼンチンはほぼ全員海外リーグ在籍 海外で揉まれないと厳しいと思う

  • クリムゾンフレア

    勝負事となると何かと日本との比較をしたがる姿勢ではいつまで経っても日本には追いつけないよ。日本がどうかではなく自国チームかどの立ち位置にいて、どういう状況なのかを冷静に見つめ直してみるべきだ。こう言っては悪いけど日本ははっきり言ってあなた方の事を全く意識していないと思うし、する必要性もない。日本代表の試合や成績に一喜一憂している暇があるなら自国チームがなぜ満足いく結果を出せていないかを真剣に考えるべき

  • yyh********

    日本の育成システムから考えると 今後も差は広がり続けるでしょう。 日本はプロになろうと思ったら、 高校の部活からでも、Jユースももちろん 大学も良い。大学在学中でもプロお試し も可能。他にも育成年代から欧州という なんてパターンも増えてきているし、 今後も多少の波はでてくるだろうが、 トップクラスの代表を2〜3チーム作れる 下地が出来てきている。

  • ma******

    細かいことだが、記事中の日本はオランダと1対1の引き分けとの記述は2対2の間違いだ。日本の攻撃力と粘りは1対2で敗色濃厚なところで追いつき、オランダ国王ご夫妻と共に鑑賞していた天皇皇后両陛下にもベストな結果だったとのお言葉があった。。

ヤフコメポリシー

2026年6月20日土曜日

「何回も見てしまった」走り幅跳び選手・小山春香〝ぴったぴた〟コーデに「後ろから見たいっす」:「おっ!」でつながる地元密着のスポーツ応援メディア 西スポWEB OTTO!

「何回も見てしまった」走り幅跳び選手・小山春香〝ぴったぴた〟コーデに「後ろから見たいっす」:「おっ!」でつながる地元密着のスポーツ応援メディア 西スポWEB OTTO!

「何回も見てしまった」走り幅跳び選手・小山春香〝ぴったぴた〟コーデに「後ろから見たいっす」

2026.06.09 14:53(Updated:2026.06.09 14:53)

「何回も見てしまった」走り幅跳び選手・小山春香〝ぴったぴた〟コーデに「後ろから見たいっす」
ぴたぴたウェア、ショーパンのスポーツコーデが話題になっている小山春香(インスタグラム@haruka_koyama__より)

ぴたぴたウェア、ショーパンで

 陸上の走り幅跳び選手でモデルとしても活躍する小山春香のスポーツコーデが注目されている。

 5月に山形県で開催された東日本実業団陸上選手権についてインスタグラムで報告し、ぴたぴたのウェア、ショートパンツ姿で会場入りしたショットや競技中の動画をアップ。筋肉質のアスリートらしい均整のとれたスタイルを披露した。

 このスポーツコーデに「オシャレすぎます」「見惚れちゃいます」「何回も見てしまった」「1枚目後ろから見たいっす」などの声が出ている。

スポーツコーデの小山春香(インスタグラム@haruka_koyama__より)

 小山は青山学院大学卒。一般企業に就職後、3年間のブランクを経てロングジャンパーとして再スタートし、スポーツモデルやインフルエンサーとしても活躍している。