奥たん、カワ(・∀・)イイ!!
https://i.imgur.com/rXbGsIj.jpg
うおおおおおお
https://pbs.twimg.com/media/Da05GRnVAAA5Og-.jpg
参考
https://www.jti.co.jp/knowledge/marvelous/information/release/2017/1802_04/index.html
2018/4/15ファン感謝祭
奥たん、カワ(・∀・)イイ!!
https://i.imgur.com/rXbGsIj.jpg
うおおおおおお
https://pbs.twimg.com/media/Da05GRnVAAA5Og-.jpg
参考
https://www.jti.co.jp/knowledge/marvelous/information/release/2017/1802_04/index.html
2018/4/15ファン感謝祭
【サッカー】なでしこジャパン 日本オーストラリア1−1 引き分け https://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1523633643/ https://itun.es/i6Dm5F9 #2tch
592:
>>590
これが分かりやすいかな
http://press.share-wis.com/what-is-nash-equilibrium
ナッシュ均衡とは、相手の戦略が分かっていて、
相手が戦略を変えないとして、自分だけが戦略変えると損をしてしまうような状況が全てのプレイヤーで起こっている状況。
自分だけ戦略を変えると損をするわけですから、自分は戦略を変えない方がいいという結論が導き出されます。 また、相手についても同じことが成り立っていると、相手も戦略を変えないほうがいい状態になります。
つまり、誰も戦略を変えない方が損をしなくて済むため、戦略の変更を誰もしない硬直状態ということができます。
【サッカー/女子】なでしこジャパンがオーストラリアに1−1で引き分け、ワールドカップ出場決定!!★4 https://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1523648593/ https://itun.es/i6Dm5F9 #2tch
430:
>>417
「囚人のジレンマ」で囚人同士が口裏合わせができる状況だとこうなるということ
男子のサウジ戦みたいなもん
【サッカー/女子】なでしこジャパンがオーストラリアに1−1で引き分け、ワールドカップ出場決定!!★4 https://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1523648593/ https://itun.es/i6Dm5F9 #2tch
高倉とハリルの共通点はサイドチェンジが極端に少なくなること
ただし日本が得点出来るのはサイドチェンジした時だけ
20180323 国際強化試合 日本 1-1 マリ 三竿⇒中島ATドロー代表初ゴール
https://youtu.be/Fgfh0jYHmd4
20180413オーストラリア戦 阪口先制点
https://video.twimg.com/ext_tw_video/985317570558410753/pu/vid/1280x720/ufHMB9cXzvXAJLq_.mp4
直前にサイドチェンジが珍しく成功した
選手が監督の戦術の不備をカバーしなければならない
http://www.apu.ac.jp/~wave/game/index.html
A Collective Action Problem (囚人のジレンマ)
イケメン弟
うそ
正直
イケメン兄
うそ
正直
参考文献
岡田章『ゲーム理論』有斐閣、1996年、pp406.
A Collective Action Problem (囚人のジレンマ)
____________________
| |____イケメン弟____|
|______|__うそ__|__正直__|
| |うそ|パレート最適| A1,B2|
|イケ |__|______|______|
|メン兄|正直| A2,B1|ナッシュ均衡|
|___|__|______|______|
参考文献
岡田章『ゲーム理論』有斐閣、1996年、pp406.
なお、市場主義はナッシュ均衡点がパレート効率的であるようにする試みの一つである。
_________
http://crossacross.org/ky/?Poilitics+Pareto+optimality+Nash+equilibrium
世の中は、個人の利益と社会全体の福利厚生がある。各々が個人の利益を追求した場合の結末をナッシュ均衡(点)と呼び、社会システム全体の福利厚生が最大限まで達成されている「最大多数の最大幸福」の状態をパレート効率的であると言う。
この両者が一致していれば放っておいても皆幸せになるが、必ずしも一致するわけではない*1。「誰か1人が犠牲になれば他全員が助かる」「何もしなければ50%の確率で全滅する」という選択があれば、みんな自分がかわいいので自分の被害を最小化する選択をとり、後者の選択をとる(ナッシュ均衡)。しかし、全体としてみれば、利益の期待値は前者の選択のほうが明らかに大きい(パレート最適)。
ナッシュ均衡は個々人の利益の追求の結果だが、それがみんなの幸せであるパレート最適と一致しているとは限らない。また、為政者はパレート効率性を追求しがちだが、そこには幸福の不公平性が常に見え隠れする。
*1 なお、市場主義はナッシュ均衡点がパレート効率的であるようにする試みの一つである。
______

また、中盤で存在感を放ったのがボランチの猶本だ。的確なカバーリングでピンチの芽を摘み、自身の持ち味である中盤からの飛び出しでチャンスに絡んだ。
猶本はこれまで、代表では周囲とのバランスや、少ないタッチ数でボールを配ることに気を遣いすぎているようで、どこか窮屈そうに見えることがあった。
だが、この試合で見せたプレーは意志的で、どこか吹っ切れたような力強さがあった。その変化は、猶本らしい地道な積み重ねに加え、ある選手の言葉が背中を押していた。
「みんながパスを出してくれるタイミングが分かってきて、頭が整理できてきました。それから、映像を見ながら(ボールを受ける際の)体の向きや角度を知ることで、ボールを受けることに怖さがなくなりました。アルガルベカップで同じ部屋だったサメ(鮫島)さんが、私の良いプレーについて『前に前に行くプレーじゃない?』と言ってくれたんです。それで、ちょっと吹っ切れました。(攻撃を)作りつつ、チャンスがあれば前に出て行こう、と」(猶本)
自分の良さを出すことのほかに、このチームのボランチとしてもう一つ求められるものは、阪口とのバランスの良さだ。独特のセンスで周囲の良さを引き出し、ゲームを作ることに長けた阪口は、マニュアルどおりのプレーやポジショニングを選択しない。だからこそ、相方は、遠慮や迷いをなくし、コミュニケーションや試合を重ねる中で最適なバランスを探っていく必要がある。
激選区とも言える中盤で定位置獲得を目指す、猶本のさらなる成長に期待したい。
![]() | 啄木鳥 (@kitsutsuki2016) |
猶本光選手コメント😆 猶本光です。前回大会優勝していますし、フランスW杯に向けて大事な大会になるので、みんなで力を合わせて優勝したいなと思います。 チームが優勝できるように、どんな形であっても、チームに貢献できるような働きをしたいなと思います。 #猶本光 #なでしこ #なでしこジャパン pic.twitter.com/8fbVOaasvc | |
7:1
サイドにパスコースがないからボールを奪われると即ピンチになる
守備陣は割りを食う形になる
ボールを奪いたいのはわかるが攻撃時くらいはもっとワイドに攻めないと
相手に読まれる
清水、川澄はサイドの重要性をわかっている
サイドを使っていれば鮫島のゴールみたいなプレイが逆に生きる
猶本のパスも前線がワイドに開いた方が生きる
ウィングが前線に残った方が相手SBは攻撃に専念できないから
結果的に守備にもプラスなのだ
川澄はアメリカでもやっているそのバルサ流をやりたかった
中島なんて何回味方ペナでピンチをつくっているかわからない
高倉がノリオに勝る点は中央にアジリティのある選手を置く意思のある点
CBタイプを置いてもラインは間延びする
ただしサイドをワイドに使えていない
これでは苦戦する